愛された記憶の大切さ

「子どものこころを感じてみようよ」

絵・文 葉 祥明より

「愛された記憶の大切さ」

幼児期のころに、どんな環境に育ち、両親をはじめ周囲の人々から

どんなふうに扱われたかー。

このことがその子の人生に与える影響は計り知れません。

自分は愛されていた!自分の存在はよろこばしいものだった!

と実感できる幼年時期をもてた人は幸いです。

(以下省略)


いつも言葉や態度で「大好きだよ!」「愛してるよ♥」「そのままの○○が一番!」と

言ってあげるのが子どもにとって一番幸せなのだと思います。


子どもの幸せを想う気持ちはあっても必ずしも子どもが望む幸せとは限らない。

今、目の前にいる子どもの心とカラダの成長に目と耳を傾けたい。

改めてそう気づかせてくれる本でした。


さて、先日TIARA BABY CLUBのメルマガでもお知らせしましたが、

息子のお下がりボックスを用意しました☺︎

TIARA BABY CLUBのメンバーの皆さんは

中に使えそうなものがあればご自由にお持ち帰りくださいね♪


また、本やCDの貸出も致します。

こちらの本もご用意しておりますので

興味のある方は手にとってご覧ください☺︎